こうなんみてあるき第4号を2025年7月30日に発行しました。
今回は「港南中央 いま・むかし」
みんなが大好きな「卵」がメインテーマです。港南中央と卵との関わりは?
港南区役所などの公的機関にありますので、ぜひお手にとってご覧ください。
講座は2025年9月13日(土)実施、応募締切りは9月5日(月)ですので、お見逃しなく。

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こうなんみてあるき第4号を2025年7月30日に発行しました。
今回は「港南中央 いま・むかし」
みんなが大好きな「卵」がメインテーマです。港南中央と卵との関わりは?
港南区役所などの公的機関にありますので、ぜひお手にとってご覧ください。
講座は2025年9月13日(土)実施、応募締切りは9月5日(月)ですので、お見逃しなく。

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2025年6月28日に開催された歴史協議会特別講座「正式報告書で解明された県内唯一の古代製鉄遺跡『上郷深田遺跡の意義と課題』」をYouTubeで公開しました。
元横浜市埋蔵文化財センター調査研究員 小宮恒雄さんの愛情あふれる講演をぜきご覧ください。

日時:2025年9月27日(土)14~16時(開場13時30分)
会場:ゆめおおおかオフィスタワー5階 横浜市消費生活総合センター (会議室2,3)
(上大岡駅オフィスタワー1階のエスカレーターで2階のメインエントランスに上がり、低層用エレベーターで5階までお越しください)
講師:陶山 誠 氏 (港南歴史協議会会長)
参 加 費:500円
募集人員:50人(応募者多数の場合は抽選)
【申込先】 メール:Konanrekishi.koza@gmail.com (港南歴史協議会)
往復はがき:〒233-0006 港南区芹が谷1-11-2-609 須藤宛
【問合せ先】 TEL : 045-824-2176 須藤まで
【申込締切日】 9月10日(水)
・メールまたはハガキ1通で3人まで一緒に申し込めます
・「講演会名、応募者全員の〒、住所、氏名(ふりがな)、電話番号」を記載して申し込み下さい(複数人での申し込みの場合は、代表者を先頭に書いて◯印を付ける)
・抽選結果は、申し込みに使用されたメールかハガキで、9月16日までに返信します
・個人情報は当会の運営のみに使用します
主催:特定非営利活動法人港南歴史協議会
後援:横浜市港南区役所

講演会の動画を公開しました。↓
・上郷深田遺跡の正式報告書、2025年4月ついに刊行!
・明らかになった遺跡の継続期間!
・鎌倉郡の郡衙、相模国の国衙など古代の役所との関係は?
・相模国・武蔵国の国境に構築されたのはなぜか?
・原料の砂鉄はどこから?
・深田の鉄は何に使われたのか?
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港南歴史協議会 特別講座
日時:2025年6月28日(土曜日) 14時から16時(開場:13時30分)
会場;ゆめおおおかオフィスタワー5階 横浜市消費者生活センター会議室3
(オフィスタワー1階のエスカレーターで2階のエントランスに上がり、低層用エレベーターで5階まで)
講師;小宮恒雄氏(元横浜市埋蔵文化財センター調査研究員)
参加費;500円(協議会会員は無料) 定員;30名 (応募者多数の場合は抽選)
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申込み先;メール konanrekishi.office@gmail.com
携帯SMS 090-9978-1217
・メール1通で3人まで一緒に申し込めます。
・行事名「上郷深田遺跡の意義と課題」と明記し、応募者全員の郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を記載して下さい。(複数での申し込みの場合は代表者を先頭に記して代表と明記)
・申し込みで使用されたメールまたは携帯SMSへ6月15日までに抽選結果を返信します。
※個人情報は当会の運営のみに使用します。
申込み締切り:6月10日(火)
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1.写真展「下野庭の今昔」を5月31日まで開催
日野中央公園レストハイウスで、2月15日~5月31日まで写真展「下野庭の今昔」を開催します。
野庭団地周辺の馬洗川の下流、永谷川流域に関する写真展です。下野庭の名主であった織茂家に保管されていました江戸時代後期から明治初期に掲げられた高札類を中心に、古くから大切に保管されてきました民具や石造物の写真も展示しています。 古き時代を振り返りに足を運んで頂きたく、ご案内いたします。

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2.写真展「野庭団地の今昔」を2月28日まで開催
上永谷駅前地域ケアプラザ・コミュニティハウス 1階 多目的ホール通路で、
2月15日~2月28日まで写真展「野庭団地の今昔」を開催します。
野庭団地も建設されてから50年が経過し、開発当時からかなり変化してきました。このため、開発前、開発中、開発後、現在と変化して行く様子を展示しました。お若い方には野庭団地の歴史を、ご年配の方には思い出を御覧頂きたく、ご案内いたします。
